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「BANDAGE 」 新聞記事など。

今朝は 取り乱し気味な自分。。。

また月曜昼のテンパリ状態と同じく テンションはMAXで 娘を学校に送りだしました。

コンビニに走ると 一番写りのよいといわれていた「トーチュー」がない!

その後 宿泊学習から帰ってくる息子ミニをお迎えする時に別のコンビニに行き
無事にトーチューもゲットしました。

買ったのは4紙。以下 ネットで見れるんですが 記念なんではっておきます。
貼らせてください~~(願)


デイリー

KAT-TUNの赤西仁(24)が、2010年に公開される映画「BANDAGE」で映画初出演し初主演を果たすことが28日、明らかになった。監督は「Mr.Children」らの音楽プロデューサー・小林武史氏(49)、脚本は「Love letter」などで知られる映像作家・岩井俊二氏(45)と豪華スタッフが名を連ねる作品で、赤西も来月3日に迫ったクランクインを前に熱演を誓っている。
  ◇  ◇
 音楽と映像を融合させた映画「スワロウテイル」(96年)で日本映画界に新風を吹き込んだ岩井&小林の天才コンビのプロデュースで、赤西が映画初出演で初主演を務めることになった。
 作品の「BANDAGE バンデイジ」は、バンドブームに沸く90年代が舞台。ロックバンド「LANDS(ランズ)」で活動する若者たちの夢、友情、崩壊、成長などの光と影を描く青春音楽映画だ。赤西はバンドのリーダーでリードボーカル・高杉ナツを演じる。
 今作は、5年前に岩井氏が菅智香氏の小説を読み映画化の構想を温めていた作品。自らシナリオを執筆し、06年に音楽と監督を小林氏に依頼していた。その際、2人が主演に思い描いたのは偶然にも赤西だった。小林監督は「感覚的に、主演は赤西仁がいいと思った。僕との音楽的な距離や経験の違いなども含めて」と熱演を期待する。
 ハリウッド映画で声の吹き替えの経験はあるが、念願の映画初主演となる赤西。「素晴らしい方々の作品で映画初主演できることをうれしく思います。KAT-TUNではできない形のアーティストとして演じることを楽しみにしています。今までにない日本映画になる」と大張り切り。自ら演技プランを出すなど意欲的に取り組んでいる。
 また小林監督は95年に「『es』 Mr.Children in FILM」でドキュメンタリー映画の監督を務めたが、ストーリーのある映画の監督は初となる。


スポーツ報知

人気グループ「KAT-TUN」の赤西仁(24)が映画初出演で初主演することが28日、発表された。1990年代の日本のバンドブームを駆ける若者を描く音楽映画「BANDAGE バンデイジ」(2010年公開)で、音楽プロデューサーの小林武史氏(49)が劇映画初監督。脚本の岩井俊二氏(45)とプロデュースも担う。

 赤西は人気上昇中のバンド「LANDS(ランズ)」のリーダー兼ボーカル役。仲間との結束や確執、周囲の欲望が渦巻く中で、道を切り開こうと声を響かせる。

 岩井氏が06年夏、監督作「スワロウテイル」(96年)などで手を組んだ小林氏に映画音楽を依頼。映画と同名の楽曲「BANDAGE」を書き下ろした小林氏が、監督を務めることに。熱気と繊細さを併せ持つ主役について、岩井氏と考えが一致したといい「感覚的に、赤西仁がいいと思った。僕との音楽的な距離や経験の違いなども含めて」と小林監督。95年の「Mr.Children」のドキュメンタリー「es」以来、劇映画では初メガホンとなる。

 11月上旬にクランクイン。赤西は「(音楽、映画界を代表する)小林さん、岩井さんとの作品で、映画初主演できることをうれしく思います。KAT-TUNではできない形のアーティストとして演じることが楽しみ。今までにない日本映画になると思います」。新バンドを率いて、銀幕に殴り込む



サンスポ

KAT-TUNの赤西仁(24)が、いきなり主演で銀幕デビューすることが28日、発表された。平成22年公開の「BANDAGE」で、舞台はバンドブームが吹き荒れた平成の世が始まって間もない時代。音楽に青春をぶつけたバンドのリーダー兼ボーカルの光と影を、赤西が力強くかつ繊細に演じる。甘いルックスに加え、彼の武器でもある伸びやかな歌声とセクシーなダンスを、思う存分スクリーンで発揮させることになりそう。

 監督は音楽プロデューサーの小林武史氏(49)、脚本は映画監督の岩井俊二氏(45)が務める。同作は岩井氏が、あるアマチュアライターが書いた小説からヒントを得て映画化の構想を温めてきた。岩井氏は8年の監督作品「スワロウテイル」の音楽を手掛けた小林氏に監督と劇中音楽を依頼した。

 小林氏はかつてMr.Childrenのドキュメンタリー映画「es」で監督を務めたが、役者を演出するのは初めて。内に秘めた熱気と繊細さを表現できるとして、小林氏が「感覚的に主演は赤西仁がいいと思った」と指名した。

 赤西は「KAT-TUNではできない形のアーティストとして演じることを楽しみにしています。いままでにない日本映画になると思います」と、自信たっぷりに11月3日のクランクインを心待ちにしている。




なんだかすみません。。。
完全に 親バ○ならぬ ファンば○になってるんですかね~~

2010年公開 はまだまだと思ってる方もいっぱいいらっしゃるでしょうが あっという間ですよ。
それまでファンが盛り上げていくんですよーーー

もちろん いろんな企画もあるかもしれないし、楽しいことは考えたらきりがないです。
あくまでモウソウですけどね。

仁マニュで仁さん自身の言葉が読めるのを楽しみにしてます。




ステキなリン友さん増えました。

じんじんにはかなわない~君に恋してる~  の ちゃむ丸ちゃんです。

愛してるんだけどバトンも快く引き受けて頂きました。
仁さんを一緒に応援している仲間です~~
よろしくお願いしますね。
昨日はミニが宿泊でいなかったので 代休の娘と109を上から下まで見て回り お買い物。

見渡すと 同じように娘についてきてるお母さんの多いこと~~
以前はあれもこれもほしい~~といってたのに 結構堅実なお買い物。
「これはかわいいけど きまわせないでしょー」とか 娘ながら ちゃんと考えていてえらいと
思っちゃいました。
結局 ロングTを2枚 ボアつきのデニムパンツ1枚。
マーブルのカーディガン。 
ミニワンピ。
あと ブーツをかいましたよ~~

私はBOY CUTのデニムを1本。

いいお買い物ができました。

昼は 渋谷のボエムに行き久しぶりに仁メニュー以外のものをいただきました。
カルボナーラは渋谷が一番美味しい~~
と感じた私です。重くないし もったりしないし、チーズもたっぷりかけてもぜんぜんOKでした。

娘には仁さんメニューを勧めてみました。
美味しいと!絶賛!
よかったです~~


買い物終わって ファミクラに行き番協応募もだめもとで完了。

そこから バスで 「中辛ステーキ」を堪能しに行きました。
おいしかった~~
娘もこんなつあーなら ママがやめられないはず!と少しは理解?してくれたはず。

帰りが駅までの道を逆回り。
15分の道のりは30分かかったのでした。。。

こんなわたし

蘭

Author:蘭
関東首都圏住み。
性別:女
好物:KAT-TUN赤西仁くんのセクシーなくちびる
   仁くんの細く綺麗な指
憧れ:仁くんの自由でストレートなところ。

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