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祝!赤西仁 ソロデビュー

昨日 webテレビジョンからも赤西仁出演の名前が消えていたので、油断していたら…

朝から携帯点滅!ひっきりなしにー

そしてテレビから「次はKAT-TUNの赤西仁さんが!」のニュースが!
日テレね。

やっぱり流れてます~

あ~
流れてる~

慌ててスゴ録稼働!

パソコンも録画体勢。

録画できないただのテレビもつけて朝の6時台からナツを追いかけてました~

きましたね!
東京ガルコレの中の歌ですね。


スポーツ報知より。
赤西仁、劇中バンド「LANDS」でシングル発売
 映画「BANDAGE(バンデイジ)」(来年1月16日公開)に主演するKAT―TUNの赤西仁(25)が、劇中のバンド「LANDS(ランズ)」としてシングルを発売することになった。

 映画は1990年代のバンドブームの中で音楽に青春を懸けた若者たちの物語。赤西が「LANDS」のボーカル、ナツとして披露している主題歌「BANDAGE」をそのままCD化し、今秋発売することになった。

 今作で映画監督デビューする音楽プロデューサーの小林武史氏(50)が制作したロック曲で、2人はこのほど都内で行われた東京ガールズコレクションで同曲を披露した。赤西は「全く自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったらよいか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました」。小林監督は「大人も若い子も十分楽しんでもらえる映画になった」と自信を見せた。


サンスポより。

KAT-TUN赤西仁、“ソロデビュー”
2009.9.8 05:02

 KAT-TUNの赤西仁(25)が、初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の劇中で結成したバンド「LANDS」のボーカルとして、“ソロデビュー”することが7日、分かった。

 楽曲は、映画と同タイトルの主題歌(今秋発売)。同作で映画監督を務めた音楽プロデューサー、小林武史(50)がキーボードを担当。ダンスサウンドのKAT-TUNとは違い、80年代に活躍した英バンド、デュラン・デュランを彷彿させる甘いロックサウンドで、赤西のルックスと歌声にピタリとハマる。

 赤西は、5日に都内で行われた「東京ガールズコレクション」で一足早く同曲を披露。「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初は戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました」と自信を見せた。


東京中日スポーツ

赤西仁がロッカーデビュー 初主演映画の劇中バンドで
2009年9月8日 紙面から

 音楽プロデューサー小林武史(50)が劇映画として初メガホンを執った「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)で映画初主演を飾るKAT-TUNの赤西仁(25)が、劇中で結成するロックバンド「LANDS(ランズ)」の名義で、今秋に同映画の主題歌「BANDAGE バンデイジ」を発売することが7日、分かった。

 小林と親交が深い映画監督の岩井俊二氏が脚本を担当した同映画は、1990年代のバンドブームを背景に、メジャーデビューを控えた人気バンド「LANDS」のリーダーでボーカルの高杉ナツ(赤西)と3人の仲間たちが、衝突や葛藤(かっとう)を繰り返しながら成長していく姿を描く。

 赤西は、同映画のプロモーションの一環として、5日に東京・国立代々木体育館第一競技場で開かれたファッションイベント「東京ガールズコレクション」にシークレットゲストとして登場。同曲をプロデュースした小林もキーボード演奏を行い、約2万3000人のファンから大歓声を浴びた。

 「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったらよいか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました。今回、小林さんのすばらしい創造力に刺激を受け、ご一緒させていただけたことを、たいへん光栄に思っています」。どちらかといえば、とがったイメージのある赤西が、従順に小林の音楽を受け入れたことによって、新たな可能性を開花させた。

 一方、小林も「90年代のいちばん良かった時代のエッセンスを詰め込んだような曲。赤西がそれを見事に歌いきっている感じ。赤西は顔も美形なブリティッシュロックみたいな甘い歌い方をするし、『デュランデュラン』とかニューロマンティックというジャンルという感じですね」と細かい分析を交えて赤西を絶賛していた。

 なお、CD化される音源には、赤西以外のバンドメンバーのキャストは参加していない。

<物語>ロックバンドに夢託した女子高生
 【BANDAGE バンデイジ】バンドブームが吹き荒れた1990年代のさなか、ボーカルのナツ(赤西)、ベースのケンジ(笠原秀幸)、ドラムのリュージ(金子ノブアキ)、ギターのユキヤ(高良健吾)、キーボードのアルミ(柴本幸)からなる5人組ロックバンド「LANDS」のメジャーデビューが決定する。普通の女子高生アサコ(北乃きい)は友人の誘いで人生初のライブに。そこで偶然ナツと知り合い、マネジャーという形でLANDSと深く関わっていく。メンバー間の友情、確執、崩壊を、そこに夢を託したアサコの目線で描く。


ニッカンスポーツより。

赤西仁が小林武史とユニットで映画主題歌記事を印刷する

 KAT-TUN赤西仁(25)がMr.Childrenのプロデューサー小林武史(50)とユニットを組んだ。小林が監督を務め、赤西が主演する映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の主題歌を2人で担当し、今秋に発売する。すでに今月初めの都内のイベントにサプライズゲストとして登場し、観客を驚かせた。

 同映画は小林監督がミスチルをブレークさせた90年代前半の音楽シーンを題材とした青春音楽映画だ。「当時はバブルが弾けた後でも、音楽シーンが元気な時代だった。振り返るとバンドブームでいろんなジャンルが、ほぼ出尽くしたころ。そのエネルギーの秘密を、この映画で探れたら」と、メガホンを取った。

 主役には直感的に赤西を指名した。「センシティブ(敏感)な人間のようでいて、やぼなくらい肉感的でもある。はぐらかし方がうまいのに、誠実な男でもある」。小林監督のコンセプトは「ミクスチャー」。80年代中期ごろに数多いジャンルの音楽が融合したロックを表す単語で、多様性や混合性を指す。繊細さと情熱を併せ持つ主人公には、甘いマスクでいながら大柄で強い存在感も放つ、異色のジャニーズアイドル赤西がぴったりだった。「イメージしたのは、80年代後半の英国バンド、デュランデュランかな。美形で甘い歌声ながら、演奏後には僕と熱く抱擁しちゃうところとかがね」と説明した。

 赤西も「自分の音楽性と異なった曲なので、小林さんに身を任せました。素晴らしいクリエーティブに刺激を受けご一緒させていただけて、光栄です」と、充実ぶりを語った。


活字になり
写真掲載の記事が新聞に出ると楽しみでなりません。

昨日の夢ここちも一層 現実味があります。















昨日 ママ友とランチ後に仁さんに遭遇。
約10分 夢の中をフワフワでした。

プラベ中でしたからお邪魔せず 見守りました

肩幅と鼻にかかった声ですぐにわかりました。

2年ごとのミラクルに翻弄されてます。前回は2007年だし・・・
えーープラプラというより・・・
ウインドウショッピング楽しんでる感じですかね~
楽しそうで機嫌よく!いい感じでした!>私信

次はまた2年後か・・・長いね。
最高の休日 ありがとー

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ミラクル!

蘭さん
ミラクルですね♪
生仁に遭遇・・・うらやまです!
仁は日本語はなしてましたか?

astiちゃんへ

astiちゃん

ドーム以来ですね~
ミラクル・・・起きました。
でも何がなんだか覚えてませんが日本語のように聞こえたのは
ゆう の一言でした。これが本人の決め手でしたー
今でも夢なんじゃ?とか思います。
今年の運はもう使い果たしました~(笑)
次は生ナツに会いたいですね~
こんなわたし

蘭

Author:蘭
関東首都圏住み。
性別:女
好物:KAT-TUN赤西仁くんのセクシーなくちびる
   仁くんの細く綺麗な指
憧れ:仁くんの自由でストレートなところ。

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